東京・麻布十番の東京昭和医院、 内科・循環器内科・皮膚科の保険診療から予防医療・再生医療まで対応
麻布十番駅から徒歩約1分、 日常の体調不良や生活習慣病、 心血管疾患を幅広く診療
東京昭和医院(東京都港区麻布十番、総院長:前田真吾)は、東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口から徒歩約1分の場所に位置し、内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を中心に、健康診断や予防医療、再生医療などを提供している。
同院の診療の基盤となるのは、一般内科と循環器内科による日常的・継続的な健康管理だ。風邪や発熱、花粉症などの身近な症状に加え、高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病にも対応。皮膚科では、かゆみ、湿疹、蕁麻疹などの診療を行い、地域住民や近隣で働く人々の幅広い受診ニーズに応えている。
循環器内科では、循環器専門医・不整脈専門医による診療体制を整え、不整脈、心房細動、狭心症、心不全などの心血管疾患を診療する。心電図、心臓超音波、ABI(血圧脈波検査)、血液検査などを活用し、疾患の早期発見と継続的な管理に取り組んでいる。総院長の前田真吾医師は、循環器疾患、特に不整脈を専門とし、国内外で臨床・研究に携わってきた。
また、一般健康診断や雇用時健康診断、心臓に重点を置いた健康診断にも対応し、自覚症状のない段階での健康状態の確認や、生活習慣を見直す機会を提供している。
こうした保険診療・健康診断に加え、自由診療として予防医療、自己脂肪由来幹細胞を用いた再生医療、免疫療法、各種点滴・注射なども行っている。院内には細胞培養加工施設(CPC)を設置し、細胞の培養・加工および品質管理を行う体制を整えている。
同院の特徴は、再生医療を診療領域の一つとして位置づけながら、一般内科や循環器疾患の保険診療、生活習慣病の継続管理まで対応する点にある。日常的な体調の相談から専門的な循環器診療、予防・健康管理までを担う医療機関として、幅広い医療ニーズに対応している。
東京昭和医院について
東京昭和医院は、東京都港区麻布十番に所在する医療機関。内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を中心に、健康診断や自由診療の予防医療・再生医療なども提供している。
名称:東京昭和医院
所在地:〒106-0045 東京都港区麻布十番三丁目1番6号
総院長:前田 真吾
診療科:内科、循環器内科、皮膚科
アクセス:東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口より徒歩約1分
電話:03-6811-5618