「安全報告書2026」を公表【相鉄バス】
2025年度における輸送の安全に関する活動を総括
相鉄グループの相鉄バス㈱(本社・横浜市西区、社長・金田 有紀)は、2026年7月1日(水)、「安全報告書2026」を相鉄グループウェブサイト(https://sotetsu.disclosure.site/ja/themes/58/#bus)に公表しました。
「安全報告書」は、輸送の安全に関する1年間の活動内容について「旅客自動車運送事業運輸規則」で定められた項目に基づき、年に1回公表しているものです。
2025年度(2025年4月1日~2026年3月31日)における、輸送の安全に関する活動をまとめた次の項目について、「安全報告書2026」で公表しました。
「安全報告書2026」で公表対象とした輸送の安全に関する項目
1.輸送の安全に関する基本的な方針
2.輸送の安全に関する目標及び当該目標の達成状況
3.自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計
4.安全管理規程
5.輸送の安全に係る情報の伝達体制及びその他の組織体制
6.輸送の安全のために講じた措置及び講じようとする措置
7.輸送の安全に関する教育及び研修などの実施状況
8.輸送の安全に関する内部監査結果及びそれに基づき講じた措置並びに講じようとする措置
9.一般貸切旅客自動車運送事業の状況
10.行政処分の公表
11.安全統括管理者に係る情報
相鉄バスでは、今後も「やさしさをのせて、ともに ゆたかな未来へ」というパーパスのもと、バス事業を通じて、皆さまの日々の暮らしをサポートするとともに、輸送の安全に全社一丸となって取り組んでまいります。