多くのアパートオーナーが直面する「3棟目の壁」の突破法とは?
順調に資産を拡大してきた投資家の多くが直面する「3棟目の壁」。借入総額が3億円を超えたり、既存借入とのバランスを理由に、新たな融資がストップしてしまう現象です。 特に年収2,000万円を超えるハイエンド層や、法人経営者・個人事業主のなかには、「自己資金は用意できるのに、銀行の審査基準に阻まれて次の一手打てない」というジレンマを抱えている方が少なくありません。
本セミナーでは、木造に特化してアパートの建築実績を積み上げてきた株式会社アパックスホームが独自に開拓した、一般には出回らない「特別提携ローン」の活用法を公開します。
なぜ、他社で断られた案件が当社の提携ルートなら通る可能性があるのか? その秘密は、単なる金融機関の紹介だけではありません。土地仕入・企画・設計・施工、そして物件管理まで一貫して行うことで、金融機関からの高い評価(=提携融資枠)を引き出しているのです。
融資の限界を感じているあなたへ。資産拡大の停滞を打ち破る、「特別提携ローン」活用戦略をお伝えします。
こんな方におすすめ
・年収2,000万円以上の会社員、または事業利益が出ている経営者
・個人事業主の方
・すでにアパートを複数所有しており、「これ以上の融資は難しい」と言われた方
・金利や期間など、より有利な条件での「提携ローン」に関心がある方
・資産管理会社(法人)を活用した、効率的な規模拡大を目指す方
セミナー内容
「特別提携ローン」の仕組み
・年収2,000万円超・経営者が使える「特別提携ローン」とは
・「3棟目の壁」を突破し、融資が承認された実例のご紹介
なぜ、アパックスホームの物件は銀行評価が高いのか
・金融機関が融資したくなる「出口戦略」と「管理体制」の裏付け
・初回満室保証*&入居率実績がもたらす、銀行審査へのプラス効果
【参加者限定】未公開・新築1棟アパート物件のご紹介
・一般市場には出ない、本セミナー参加者だけにご案内する水面下の物件情報
・個別相談会による、ご自身の属性・資産背景に合わせたシミュレーション
講師紹介
結城 準一
宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士
2019年 株式会社アパックスホームへ入社、営業部に配属。
投資用アパート用の用地仕入、投資用アパートの販売に約8年従事していた実績から、新築アパートの建築・販売を主業務とするアパックスホームの東京オフィスと名古屋オフィスの立ち上げに携わる。
現在は、東京事業部部長として、新築アパートの建築、販売、引き渡し業務の統括を行う。
【扉の向こうに夢がある】を会社の理念としてお客様のお悩みに寄り添い、アパート経営を通じて、お客様の夢の実現をサポートをさせて頂きます。
名称
融資の限界を迎えた不動産オーナー必見 “3億円の壁”を突破し、“資産10億円”を目指す! アパックスホームが提案する「特別提携ローン」活用戦略
日時
2026年6月20日(土)11:00~12:00
会場
本セミナーはオンライン開催とさせていただきます。
(※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講師
結城 準一
株式会社アパックスホーム
取締役 兼 東京事業部部長
参加費
無料
主催
株式会社アパックスホーム
共催
株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
会社概要
会社名:株式会社アパックスホーム
福岡本社:福岡市中央区大手門3丁目8番16号
東京オフィス:東京都中央区日本橋小網町11−4
Biz Feel 茅場町2階
代表者:代表取締役 谷口 淳
設 立:2011年12月
事業内容:設計・建築工事の請負/不動産・建築の企画・コンサルタント/不動産の管理/不動産の売買・仲介/損害保険代理店
公式Webサイト:https://apaxhome.co.jp/
公式Instagram: https://www.instagram.com/apaxhome_apartment/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アパックスホーム マーケティング部
TEL:092-726-8300(平日9時~18時)E-Mail:marketing@apaxhome.co.jp